永 き 代 の  全 き 神 の 字  美 し く  追 思 の 御 垣  玉 の 良 き か な
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ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン
2012-04-24 Tue 11:11
これはよく転載されているので、
知っておられる方も多いかと思いますが。
まずは以下に全文を転載します。

ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン

3月20日
 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
  『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
  語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
  る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
  は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
  事件、交通事故多発。』
 AM4:02
  『夏を待たずして、そのときが来る。東京、千葉、神奈川、そして茨城に』
  (非常に冷静に語る)

3月21日
 PM9:00(睡眠導入剤を受け付けない、やや興奮している)
  来年(今年2006年)5月から東京に行かないで、6月は絶対いかないで。
  知人や友人にも行っちゃいけないと、住んでちゃだめなんだよ。早く…。
  三度も来るんだ、(何が?)地震だよ。病気だよ。ああ…。
  皇族が東京を離れたら、危険の知らせだ。休養を理由に移動する。
  皇太子一家は、どうやら那須らしいなあ。
 PM11:20 入眠

3月22日
 AM2:10
  なんなんだぁ、なんなんだ。(何が?どうしたの?)(痛むの?)地下鉄はいけ
  ないって言ったのに、暗くて見えない。
  水だ、これ海水?真っ暗になるよ。人が人の上に人の上にああ。流れる、逃げて
  逃げて(何から?)そこから逃げて!!
  だめだ。人が。(意識混濁)
 AM2:30看護士「排尿時、水の夢を見る人が多いですよ。」
 AM4:10(静かに目を開ける)
  パンタグラフは、花火のようだ。新幹線はやつらが操作する。遠くから、操作
  する。けっして乗ってはいけない。
  (やつらって誰なの?)やつらは何でもやれるのさ。ジェット機さえも。(やつ
  らって?)
 AM4:35
  大変だ。あいつら、生血飲んでたよ。経血も好きらしい…。
  少年や、若い女性。ああ、何てことを何てことを。
  信じられない。生肉だ。あいつらなんなんだ。ああ怪物じゃないか……の怪物
  だよ。(具体的に名前を挙げる)気持ち悪い…(水を吐く)
  (麻酔科の医師が来る「幻覚を見るんでしょう…。」)
  (抗興奮剤点滴を入れられる)
  入眠

 AM9:30
  (回診の教授に向かって)「CIAは、麻薬売ってるんですよ。変でしょう。ロン
  ドンの銀行は八百長なんですよ。スイスも八百長グループなんですよ。ヨーロ
  ッパって悪党多いですよねハッハハ…。」
  教授「ご親せきを呼んだほうがいい時期に入りました。」
  (平静)
 PM11:10 <呼吸が荒い>
  品川あたりかなぁここ…燃える燃える。家の中でああ。家具が危ない。早く出
  て!イヤダ イヤダ イヤダ 東京は広範囲、おれは何もしてあげられないよ。
  鎌倉かぁ、大仏に向かって海水が進む。信じられない。
  ……さんや、……さんに連絡とってよ。早く。(時間の感覚がないようだ)
 PM11:30 看護士「興奮すると消耗するのでお薬を点滴に入れました。」
  (入眠)

3月23日
 AM5:30 (静かに眠る)  
  来年は雨の量が多い。夏は酷暑だ。感染症が蔓延する。地震の後遺症と食中毒、
  おびただしい数だ。トイレはどこもあふれかえっている。

  消毒用エタノールをスプレー容器に移し、外出後、必ず、手指にスプレーして
  から部屋に入室するよう皆に伝えて。ベンザルニウム、オスバン液でもいい。
  早めに入手しておくように。品薄になる。
  さらし一反は準備品に入れること。腰ひもにも使えるし、包帯にも、巾着にも
  なる。

  冬は、石油の供給量が減っている。激減だ。まったく手に入らなくなったら炭
  を使うように。寒い冬だ。

  11月頃、銀行が機能を停止する。ハイパー(?)インフレ状態。大きな銀行の
  貸金庫→危険、今すぐ出して。日本円は暴落、ユーロは生き残る。見せ掛けの
  好景気。株上昇→破滅。
  やつらが策意的に動いた結果だ。
  今、もう政府は知っているようだ。(一部の人間)

  米がない。不足だ。輸入もままならない。
  野菜が不足だ。粉末の青汁を用意しておくこと。乾燥野菜を買いなさい(どこか
  ら)自衛隊がもっている。(じゃ、買えないじゃない。)
  炭、(備長炭)(はく炭)     絵(略)→雨水から飲料水を作る
  竹炭→土を生き返らせるために砕いて使う。
  家中の隅に置くと、感染症の菌の力が弱体化する。
  天気のいい日は、太陽光に干すこと。

  イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、中東の紛争が拡大
  する。そのため、石油高騰する。
  日本への石油供給量は激減する。
  (私は石油どのくらい買っておけばいいの) ふた冬分かなぁ…
  (入眠)

  あいつら(?)結核までコントロールしていたよ。
  デング熱、鳥インフルエンザ、サーズ、エイズ、DNAの操作、遺伝子組み換え、
  人工人間、マインドコントロール人間2000人位。
  生物兵器、細菌兵器。キモチワルイ
  各種人体実験
 AM9:35回診(医師団に向かって)
  知られざる地下帝国って知ってますか。地下にあるんですよ。あいつらが造っ
  たのが…
  医師「どなたか会いたい人いますか?」
  地下都市、あいつら、そこに逃げるんだよ。
  (会話になっていない)
  (入眠)

 PM6:00
  冬の寒さ対策を伝えなくちゃ、備品も、
  アルミの掛物   ローソク   寝袋   しちりん
  防寒服    炭消しつぼ   南極用のウエアー
  綿の下着は汗で冷えるので着用しない。
  酢-ビタミンC不足を補う。血液もサラサラにする。
  入手した野菜を薄酢漬けにすると数日間長持ちする。

  皆んな、皆んなは生きてよ。いきてくれ。生きなくちゃ。
  おれ、そろそろ行かなくちゃだけど、おれは、設定だから。
  「エレベーターに乗らないでよ。閉じ込められたら誰もあけてくれないから、
  乗らないでよ。」
  (私の額をさわる。泣く夫。)

3月28日 尿が完全に出なくなる。
 PM8:00
  目を大きく見開き、誰かを見つめる
  今まで観たこともないような美しい至福の顔
  空を見つめ、何か話したい様子
  「神様を見てるんだね。良かったね。いままでありがとうね。ありがとうね。」 
  私の手を力強く握る、目を閉じる。手に力がなくなる。
  「もう一度手を握ってよ!」
  完全に力が抜ける。
 
  別れの時。

3月29日  呼吸停止。
 AM8:40永眠。

(火山は、かつて溶岩が流れ出した場所が注意。富士山も同じ 登山してはならない。
  原発→言及してない。

  自然発生する大きな地震
    6月-東京、神奈川、千葉
    夏-宮城沖
    12月-3種同時
  
  懸念される人工地震の場所
    ベイブリッジの支柱の下
    四国の橋-これは回避
    名古屋の目玉の下?-意味不明
  
  天災としての地震後、または、別時遠隔操作可能の破壊装置が作動されれば 
  誘発連動して、その規模は計り知れないが、回避の道を選択するグループの力
  が強まれば、その規模は小さくなる。

  どうやら人には、ここに発生する以前に、ある程度の青写真のような設定があ
  るらしい。      
  それは個人だけにとどまらず、集団、国、国家間にも同様にあるようだ。
  その青写真は、けして完成されたものではなく、大きく時をさかのぼるところ
  からきているようだ。

  近い将来、日本が直面するであろう危機もまだ青写真なのだ。それを迎えるに、
  日々刻々、成長した心に変化が望ましい。

  来年の地震?ウーン…
  その青写真の先、本当の本当の危機は、6年後、7年後の青写真さ。

  『ハルメギッドゥ
  ユーフラテスの頭の先
  アジアの軍ロシアの軍がその地へおもむく。その数 類類
  生きた赤い地が鉄色の砂に変わる
  いつわりに造られた家々ことごとく壊れ、丘はくずれ、地に沈む』

  しかし、絶望的なことばかりではない。ちゃんと希望のある現実が待っている
  んだ。大丈夫ってこと。そこに焦点をあわせると超えられるんだ。)


−−−−−転載終わり−−−−−

私がコレを見っけたのが2010年春〜夏頃だったと思います。
で、ここに書かれている「星が並ぶ時」「本当の危機は、6年後、7年後」をヒントに、これがいつの事を言っているのか、その当時調べてみました。
まず、これが書かれたのが2005年という事でしたので、
それから6年後、7年後と言えば2011年・2012年の事だという事が分かります。
更に、2011年・2012年で「星が並ぶ時」というの調べてみると、

2011年しかなかったんですね。(;´Д`A ```

もしかしたら2011年に地震くるのかなぁ…
これが本当ならどえらい事になるなぁ…と思い、
関東のお友達数人に「来年関東に大地震くるかも」と言いました。
しかしながら…誰も相手にしてくれず(==)

そして2011年に入り、今年地震くるんかなぁと半信半疑でしたが…
3月11日に起こりました…関東ではなく、東北で。
今度は半泣きでお友達に電話しました「次は関東にくる」と。
でも、「生活あるから逃げられない」というお返事(〒〒)
私、命あっての生活だと思うのですが、間違ってますか?(´;ω;`)ウッ…

その後は大きな地震は度々起こってはいますが、
地震による大きな被害もなく今日に至っています。

でも、これで終わりなのでしょうか?

「本当の危機は、6年後、7年後」

「6年後」の2011年は終わりましたが、
「7年後」の2012年の危機はまだ終わっていない可能性。

何度も言いますが・・・

「八は開くと申してあろうが、八の隈からひらきかけるのであるぞ」
「八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことぢゃ」


八が開く時は「九」もセットで開くのです。
064.png

今現在、岩戸はまだ開いている状態です。

イランの指導者が変わり、その人物は核を強力に推し進め、
中東の紛争が拡大する。そのため、石油高騰する。


「ホルムズ海峡」封鎖におわせ原油高狙う?イラン

石油高騰って、今まさにそのまんまの展開(==)


自然発生する大きな地震
 6月-東京、神奈川、千葉
 夏-宮城沖
 12月-3種同時

懸念される人工地震の場所
 ベイブリッジの支柱の下
 四国の橋-これは回避
 名古屋の目玉の下?-意味不明


人工地震って、本当にあるんですね(==)
でも、「四国の橋-これは回避」って…なぜ回避されるのでしょう?
ここら辺↓が関係してるような気がして仕方がないのですが。

海底トンネル事故

事故現場が「四国の橋」に近いんですね。
要するに、ここ、縦穴が掘られてたんじゃ?で、そこに向かって横穴掘っちゃったもんだから、ズドンといってしまったのではないか。または、この事故がきっかけで海底調査が行われることになり、何かしら仕込む予定の物が仕込めなくなってしまったとか。もちろん妄想ですが(; -ω-)…

そしてこれ。
「名古屋の目玉の下?-意味不明」

これじゃないんでしょうか?



まさに目玉ですが。
例えば私が幽体離脱したとしましょう。フワフワっと飛んで行って、
空からこれを見たら「名古屋の目玉」という表現をするかも知れません。
しかもここ、震災直後の2011年3月19日リニューアルオープンしてるんです。
ここの工事、妙な企業とか関わってたりしませんよね?
もちろん妄想ですが(; -ω-)…


春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、
暴力事件、殺人事件、交通事故多発。


運転手刺した疑い14歳中3逮捕「バス立てこもるつもり」

うどん店主刺され死亡=未明に男、行方追う—大阪

京都・祇園の車進入、運転中に発作か 歩行者ら7人死亡

児童の列に車、10人けが2人重体…少年逮捕

ここ数日の事件や事故。
こういうの見ると、ホント、今年が気になります(==)


更に、今年2012年、星は並びませんが…
5月21日に金環日食だそうです。
http://naojcamp.mtk.nao.ac.jp/phenomena/20120521/

そして同じく今年の5月…
太陽磁場4重極構造が確実視される
http://friendly756.blog111.fc2.com/blog-entry-320.html

これらは一体何を意味するのでしょうか( ̄ー ̄;;;

今年2012年はちょっと(かなり?)心配ですね。
もちろん、何もなければそれが一番良いのですが、後々に関係してきそうな「何か」が今年起きそうな気がしてなりません。ぇ?もう起きちゃってる(・艸・)!?

最初に転載しましたある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョンを参考に、少しくらいは備えておいたほうが良いかも知れません。
たとえ今年何も起きなかったとしても、一通り準備ができていれば少しは心も落ち着くんじゃないでしょうか。


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【日月神示】この世の終り始めなり。2
2012-04-17 Tue 18:20
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【日月神示】宵の明星
2012-04-13 Fri 16:27
日月神示「松の巻」第十九帖

宵の明星が東へ廻ってゐたら、

愈々だぞ。
天の異変気付けと、

くどう申してあろがな。



「宵の明星」って・・・金星の事を指すんですが。んでも、
「宵の明星」って、太陽が沈んでいく時に西の空に見える金星の事ですよね。
金星が東へ廻る時は「明けの明星」と言います。
という事は、「宵の明星」とは金星ではないものを指している可能性が高い。

では、東へ廻る「宵の明星」って何なのでしょう。

出口王仁三郎氏もその口述著書である霊界物語第1巻で「ミロクの世」の到来に先立って、前兆として未知の天体が出現して、世の人が驚嘆するらしい様子を次のように語っている。「天に王星の顕はれ、地上の学者知者の驚嘆する時こそ、天国の政治の地上に移され、仁愛神政の世(みろくの世、ミロクの世)に近づいた時なので、これがいはゆる三千世界の立替立直しの開始である。」(霊界物語 第1巻霊主体従 子の巻)

似たような事言ってるんですね(==)

これ、今現在注目されているこの星の事かも知れません。
オリオン座の1等星、ベテルギウスっていう赤く見える星。
これが超新星爆発を起こしそうなんだとか。

orion2.png

巨星ベテルギウス、迫る大爆発 青く輝く天体ショー

これが爆発するとどうなるか。

爆発した光は、肉眼でも100日間は確認できるという。

その明るさは、およそマイナス10.5等、
ほぼ満月(マイナス12.5等)なみの明るさである。

という事だそうです。

日月神示では「東へ廻ってゐたら」と、より詳しく書いてありますね。
オリオン座は秋から冬にかけて、日暮れとともに東の空に上ってきます。
「宵の明星」って、やはりこの星の可能性が高いんじゃないでしょうか。

そして更に、ホピの予言では・・・

暦の終わりには青い星が輝き、
赤い星が輝くときに終わる。


という事らしいのですが、
このベテルギウスが爆発するとですね・・・

現在は赤色に見えるベテルギウスは、爆発すると「青色」になるというから、青色の満月が昼夜わかたず100日間、地球を照らすことになる。数年すると、青から赤へ、もとの明るさに戻っていき、次第に消滅する。



なんだか似すぎてて怖いんですが( ̄ー ̄;;

では、この謎の天体が目に見えて現れるのはいつなのでしょうか。

出口王仁三郎氏は・・・

「これがいはゆる三千世界の立替立直しの開始である。」

と言っています。
それでは、立替立直しの開始っていつなのでしょう?

日月神示では「タテコワシとタテナホシ」で既に述べましたが、立替立直しの期間は計17年間でした。という事は、その謎の天体、もうとっくに見えてなきゃいけないw
の、ですが、白黒まだらな3年間の事だとしたらどうでしょう?日月神示でも、「一、二、三年が正念場ぞ。」「三年のたてかへぞ。」「これから三年の苦労ぢゃ、一年と半年と半年と一年ぢゃ。」「三年の大ぐれ。」と、このように、「白黒まだらな一番苦しい3年間」の事を「たてかへ」と言ってるようなんですね。「白黒まだらな一番苦しい3年間」は2012年〜2015年でしたので、出口王仁三郎氏の言っている「立替立直しの開始」と日月神示の言っている「立替立直しの開始」が同じだとすれば、そろそろこの謎の天体が目に見えて現れるのではないでしょうか。(・ω・)

070.png

そして、この謎の天体がオリオン座のベテルギウスの事だとすると・・・
プレアデス星団も同時に夜空へ上ってくるのです。

以下wikiより転載。

日本では古来、プレアデス星団をすばる(昴)と呼んだ。他にも地方によって、「六連星(むつらぼし)」や「羽子板星」などと呼ばれている。その他日本各地で多くの方言が見つかっている。詳細は、プレアデス星団の方言参考。「すばる(統ばる)」または「すまる(統まる)」という言葉は元来他動詞「すべる(統べる)」に対する自動詞形であり、「統一されている」「一つに集まっている」という意味をもつ。玉飾を糸でひとくくりとしたものを『万葉集』で「須売流玉(すまるのたま)」、『日本紀竟宴和歌』で「儒波窶玉(すばるのたま)」などと呼んだのと同様の用法である。その後、中国でプレアデス星団を指す昴宿から「昴」を当てた。奈良時代に成立したとされる『丹後国風土記』逸文に「其七豎子者(七人の童子)、昴星也。其八豎子者、畢星也」という記述があり、それぞれ隣り合っているプレアデス星団、アルデバランとヒアデス星団の事と見られる。日本でプレアデス星団について言及した最古の記録は、平安時代に醍醐天皇皇女勤子内親王の命で作成された百科事典『倭名類聚抄』だと考えられている。この中で、昴星の和名は須八流と記されている。ほかに、清少納言の著した『枕草子』の一節(第236段)が有名である。



プレアデス星団の和名は「すばる」。

すばる = 統べる


宵の明星が東へ廻ってゐたら、
いよいよ鶴と亀が統べるって事でしょうか。


かーごめ♪ かごめ♪ (||゚Д゚)ヒィィィィ!!

んまぁ、この星が目に見えて現れるまではまだ大丈夫って事ですね。
って、逆に現れた時は・・・終わりが近いって事になるのですが。



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【日月神示】この世の終り始めなり。1
2012-04-12 Thu 18:18
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【日月神示】旧九月八日2
2012-04-11 Wed 12:50
先日の記事「三十年で世の立替いたすぞ。」の最後のほうで、
「ハルマゲドン」と続く「旧九月八日」の記事は練り直して再UPする予定です。
と書きました。

そして「ハルマゲドン」は「ハルマゲドン2」として再UPしましたので、
今回は「旧九月八日」を再度練り直した記事となりますw

と、言っても「ハルマゲドン2」で述べた通り、間違っていなかったのでコチラも基本的には変更はありません。が、前回よりもより深い内容になっていたりしますw

ではまず、前回「旧九月八日」の記事では、最終的に・・・

2015年3月3日→5月5日→2016年9月8日とどめ。

ではないか。
そして、更に↓の赤く印した部分も可能性として残しました。

a19.png

全くその通りだと思いますw

が、ここで「ハルマゲドン2」でできた時節表を見て下さい。
064.png

何度も言いますが、八が開く時は九もセットで開くのです。

では、開く九月とは・・・


2012年しかないんです。


そしてこれらの記述。

「青葉の巻」第二十帖
世界の愈々のメグリが出て来るのはこれからであるぞ、
九月八日の九の仕組近付いたぞ。

「黒鉄の巻」第三十八帖
めでたさの九月八日の九のしぐみ、とけて流れて世界一つぢゃ。


九月八日の九の仕組って・・・

どう見ても、2012年しかないんですが(==)

いやぁ…まさかなぁ…だってもう時間ないじゃん…とか思いながら、今年の旧9月8日がいつになるのか調べてみました。で、今年の旧9月8日は10月22日でした・・・

10月22日になるんですね。


この時節表・・・


10と22でできてるんですが(;゚∀゚;)!!


いやいや、まさかまさか。いくらなんでもそれは考え過ぎでせうヾ(;´▽`A``
と思い、この偶然の一致がどんだけあるのか調べてみたところ・・・これ、ちょっと驚いたんですが、この時節表の始まる1993年、この年の10月22日も旧9月8日になるんですね。そして更に、2023年の10月22日も旧9月8日になるんです。この時節表ではこの3カ所しか一致しません。これ、偶然とは思えないですね。私は前回記事「ハルマゲドン2」の最後のほうで「大いなるタメシ」について触れましたが、これ、2023年ではないでしょうか。


で、2016年の旧9月8日はどうなったの?(・ω・)


(;゚д゚)ァ.... そうそう。
それは前回の「旧九月八日」で書いた通りですが、この記述。

「九、十月八日、十八日は幾らでもあるのざぞ。」

この記述のパターン、なーんか、似てるんですね。
前回記事「ハルマゲドン2」で書いた「三、四月気付けて呉れ」のパターンと。
つまりこれ、セットになってんじゃないの?w

という事で、上のほうでも述べましたが、
新暦と旧暦が一致する日付けはどうしても見逃せません。

「2016年の10月8日は、旧暦の9月8日になる」というのも、
当然ながら見逃せません。というか、見逃しませんw


また、「日月神示」の「日月」の部分、
「ヒフミ・ヒツキ・ヒツク・ヒツグ」

大体こんなところでしょうか。読み方がたくさんあるんですね(==)
これらの読み方には全てそれぞれに意味があるのではないでしょうか。

「日」と「月」は、「陽」と「陰」です。
「ひつく」は、日津久であり「引っ付く」と読めます。

「陰と陽」「引っ付く」と読める訳ですね。
陰陽の和合…どっかで聞いたなそれ( ̄ー ̄;

日は太陽で、月は太陰ですから、
陽暦と陰暦が引っ付くと読めます。

となると、やはり、

「2016年の10月8日は、旧暦の9月8日になる」という、
新暦と旧暦が一致する日付けはどうしても見逃せません。
ってまぁ、仮に見逃しても2016年は「八」なので開くと思いますが。


という事で、まとめませう。


旧九月八日は・・・今年2012年であり、

九、十月八日は・・・2016年であろうと思います。

そして最後に、

2023年、大いなるタメシ
2024年、新しき御代のはじめのたつの年
(以下略

大体このような流れになるんじゃないでしょうか。( -ω-)ウンウン


ってか、今年2012年ですから、まずはこの年に起こる事を注意して見守りませう。
そして来年、再来年はマコト(〇九十)の数が「10」になります。「10」「タテコワシとタテナホシ」で述べた通り、白黒まだらな時であり、一番苦しい3年間です。
というか、時節表を見て頂けると分かると思いますが、今現在片足突っ込んだ状態です( ̄ー ̄;;

063.png


では、日月神示では十月の事を何と言っているのでしょう。


「上つ巻」第六帖
外国の飛行機が来るとさわいでゐるが、まだまだ花道ぞ、九、十となりたらボツボツはっきりするぞ。臣民は目のさきばかりより見えんから、可哀さうなから気をつけてゐるのに何してゐるのか。大切なことを忘れてゐるのに気がつかんか。この知らせをよく読みて呉れよ。十月まで待て。それまでは、このままで居れよ。

「日の出の巻」第十帖
十月になったらぼつぼつ会得るぞと申してあろがな。叩かけてばたばたと叩く処もあるぞ、箒で掃く処もあるぞ、雑巾かけしたり水流す処もあるのざぞ、掃除始まったらばたばたに埒つくと申してあろがな、めぐりだけの事は、今度は何うしても借銭無しにするのざぞ、花咲く人もあるぞ、花散る人もあるぞ。



「九、十となりたらボツボツはっきりするぞ。」

という事みたいです(==)
今年2012年は「九」ですから、ボツボツはっきりするのでしょうか。


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【日月神示】ハルマゲドン2
2012-04-10 Tue 12:16
なんだか映画のタイトルみたいになってしまいましたが(==)

先日の記事「三十年で世の立替いたすぞ。」の最後のほうで、
「ハルマゲドン」と続く「旧九月八日」の記事は練り直して再UPする予定です。
と書きました。

という事で、今回はその「ハルマゲドン」を再度練り直した記事となりますw

ええと。まず、以前書いた「ハルマゲドン」で最終的に完成したのがこの表↓です。

a18.png

で、これが再度見直す必要があるのではないか?
という事で、じっくりと見直してみた結果・・・




間違ってませんでした(・∀・)♪




それどころか、これでほぼ時節の全貌が見えてくる事が分かりました(・艸・)
では、これから解説していきませう。

まず、「三十年で世の立替いたすぞ。」で1995年はマコト(〇九十)の数が「8」になるので、「八は開く」&「八月ぐらぐら」としました。
つまり、マコト(〇九十)の数が「8」だから「8月」としました。
この表↓の1995年のとこですね。

052.png

これが大きな間違いだったのです。
いや、実際は、半分合ってて、半分間違ってるって感じw

では、この表に「ハルマゲドン」で書いた通りの「12ヵ月の流れ」を加えてみませう。

060.png

こうなりますね。
1995年は「8」なので、「開く」なのですが、この年は「4月」になりました。
んまぁ、だからこの年はマコト(〇九十)の数通り「8月」ではないか?としてしまったのですが。

ところが、以下の記述をご覧ください。

「日の出の巻」第六帖
三、四月に気つけて呉れよ、
どえらい事出来るから何うしても磨いておいて下されよ、
それまでに型しておいて呉れよ。

「キの巻」第四帖
これからは神が化けに化けて心引くことあるから其のつもりでゐて呉れよ、
三、四月気付けて呉れよ。

「雨の巻」第十五帖
今度次の大層が出て来たら愈々ざぞ。
最後の十十目−透答命−ざぞ、今度こそ猶予ならんのざぞ、
キリキリであるから用意なされよ、三四月気付けよ、キきれるぞ。


061.png

断言しましょう。
「三、四月気付けよ」とは「1994年・1995年気付けよ」という意味だったのです。
前にも書きましたが、八が開く時には「九」もセットで開くのです。
「八、九」がセットで開く訳ですから、「三、四月」をセットにして気付けろと言っているのです。
そして更に、あの言葉・・・「五の歳は子の歳ざぞよ。」
時節表を見て下さい。「12ヵ月の流れ」を加える事によって、全ての子の歳が五の歳になるんですね。

では、更に続けます。
以下の記述。

反対の世界と合流する時、平面の上でやろうとすれば濁るばかりぢゃ、合流するには、立体でやらねばならん、立体となれば反対が反対でなくなるぞ、立体から複立体に、複々立体に、立立体にと申してあろう、漸次輪を大きく、広く、深く進めて行かねばならんぞ、それが岩戸ひらきぢゃ、低い世界は戒律なくてはならんぞ、人民の頭で、戒律と秩序、法則をゴッチャにして御座るぞ、平面と立体とをゴッチャにするのと同じ迷ひの道であるぞ、気つけ下されよ。病むことは神から白紙の巻物をもらったことぢゃ、この巻物をどんなに読みとるかによって新しき道がひらけるのぢゃ。神からの巻物おろそかにするでないぞ。

「反対の世界と合流する時」というのは、表を見てもらえば分かると思いますが、逆さまに遡っていく数字の事ですね。↓の赤で記したところです。

062.png

この数字はマコト(〇九十)の数なのですが、
青で記した逆さまではない数、これを基準に「12ヵ月の流れ」を振ってやると反対だった数も反対ではなくなります。これが「立体でやらねばならん」という意味なのでしょう。
今現在この時節表が何立体までできているのかは分かりませんが(==)

それでは、ハルマゲドンはいつになるのでしょう。
これは前回同様変更はございませんので、こうなります↓

063.png

他にも「春夏秋冬」あるじゃん。なんでココになるの(・ω・)?


それはなぜか・・・


「八は開くと申してあろうが」という事です。


そして八が開く時は九もセットで開くのです。

では、開くポイントを分かり易く時節表で見てみませう(・ω・)
064.png

開くポイントはこの3カ所です。

この中で、

春に開く「八」は・・・


2016年しか存在しないんです。


もうちょっと続けますw

以下の記述をご覧下さい。

「黄金の巻」第十三帖
三年の苦しみ、五年もがき、七年でやっと気のつく人民多いぞ。
皆仲よう相談し合って力合せて進め進め。

「黄金の巻」第二十三帖
金の世すみて、キンの世来るぞ。
三年目、五年目、七年目ぢゃ、心得なされよ。

「冬の巻」第十八帖
三年目、五年目、七年目ぞ、めでたいナア、めでたいナア。


なんだかとても嬉しそうな記述です。
これらの記述は間違いなく「タテナホシ」である7年間の事を言っているのでしょう。

更にこの記述。

「夜明けの巻」第一帖
あら楽し、 あなさやけ、  元津御神の 御光の、 輝く御代ぞ 近づけり。
岩戸開けたり 野も山も、 草の片葉も 言止めて、
大御光に 寄り集ふ、 誠の御代ぞ 楽しけれ。
今一苦労 二苦労、 とことん苦労 あるなれど、 楽しき苦労ぞ 目出度けれ。
申、酉すぎて 戌の年、 亥の年、子の年 目出度けれ。
一二三の裏の御用する身魂も今に引き寄せるから、その覚悟せよ。
覚悟よいか。待ちに待ちにし秋来たぞ。


この記述も「タテナホシ」の期間の事でしょう。
もう一度時節表をご覧下さい。
この時節表、2024年で終わるのですが、
ちゃんと「秋」で終わっていますね。(*゚∀゚)=3

063.png

では、この秋に何があるのでしょうか?
それはこの記述から分かるのではないでしょうか。


はらひため 千城百国 精治万歳。
三年と半年、半年と三年であるぞ、その間はクラヤミ時代、火をともしてもくらいのであるぞ、あかるい人民にはヤミでも明るい、日は三日と半日、半日と三日、次に五年と五年ぢゃ、五日と五日ぢゃ、このこと間違へるでないぞ。
手足の爪まで抜きとられ、あるにあられん、むごいことにされて追ひやられたのであるが、マコトはマコトぢゃ、時めぐりきて、我がとれたので、光がさしそめたのぢゃ、岩戸がひらけたのぢゃ。
神が苦しむ時は人民が苦しみ、人民苦しむ時は神も苦しむのぞ。
世界中の苦しみ、地上の苦しみ、天上の苦しみぞ、この大峠を越してから大いなるタメシがあるぞ、人の心のむつかしさ計り知れん程であるなれど、見て御座れ、見事なこと致して見せるぞ。


「三年と半年、半年と三年〜五年と五年〜五日と五日〜」の記述は「タテコワシとタテナホシ」で計17年間だという事を述べました。そして上の記述からも分かる通り、この17年間の後に「大いなるタメシがある」ようです。17年間のタテコワシとタテナホシ後という事は、時節表を見て頂ければ分かりますが、2022年・2023年・2024年頃になります。ここら辺で「大いなるタメシがある」のではないでしょうか。でも、「大いなるタメシ」って何でしょうね。「見事なこと致して見せるぞ」って事なので、もはやここまでくるとおまかせモードなのかも知れませんが(笑...エナイ


それでは、次は「旧九月八日」を再度練り直してみませう(・ω・)


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【日月神示】マコトのことはトリの年。
2012-04-02 Mon 14:14
さて、22年間の時節表に8年を足して30年間の時節表になりました。
更にマコト(〇九十)の数に習って数を遡ってみました。
ここまでは「三十年で世の立替いたすぞ。」で述べた通りです。

8から始まる事になるんですね…これ、おかしいですね。
マコト(〇九十)の数は「〇一二三四五六七八九十」でなければならない。
という事は、この上に更に「九」と「十」があるのではないか。
また、「八は開く」という意味なのですが、
ここで「鳴門の意味」でも引用しましたこの記述。

「八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことぢゃ」

そう、つまり、八が開く時には「九」もセットで開くのです。
という事は、やはり「九」がある。

決定的なのは、この記述。

始の始と始が違ふぞ。
後になるほどよくなるぞ。

終りの中に始めあるぞ。

何度も言いますが、マコト(〇九十)の数とは、
「〇一二三四五六七八九十」です。
終わりは「十」ですから、「終りの中に始めあるぞ」というのは、
十から始まるという意味なのではないでしょうか。

とりあえず、分かり易いように、形にしちゃいませうw

050.png

こうなりました・・・

こ、これは・・・( ̄ー ̄;;

「9」が1994年になるんですね・・・

私は「鳴門の仕組」で「天明九十六才七ヵ月、ひらく。」とは2016年の事であると書きました。その理由として【「本名は信之、天明は「雅号」である。」だから、天明(天命)を授かったその日から「96年7ヶ月」と解釈するのではないか。】としていました。


しかし・・・
天明氏、いや信之氏が96歳7ヵ月って、1994年7月4日になるんですね。

という事は、「天明九十六才七ヵ月、ひらく。」とは、
単純に「1994年7月4日ひらく。」という意味で良かったのでしょうか。
つまり、私は深読みし過ぎていた・・・!?


「2016年ひらく。」は間違ってたって事?(・ω・)


いやいや、これね、ほんとね、深い仕組なんですよw


日月神示を読んでおられる方ならウンザリするほど読まされたこの記述。

我がなくてはならん、我があってはならず、よくこの神示よめと申すのぞ。
我がなくてもならんぞ、我があってはならんぞ。
我がなくてはならず、あってはならん道理分りたか。
我を張ってはならぬぞ、我がなくてもならぬぞ、この道六ヶしいなれど縁ある人は勇んで出来るぞ。


「我」われと読む時は「あってはならん」になるのですが、
「我」と読む時は「なくてもならん」となるんですよね。

不思議ですよね・・・

「我」の意味するものとは、何でしょう?


これの事ではないのでしょうか。


「本名は信之、天明は「雅号」である。」


号」である。


雅がなくてはならん、雅があってはならず、よくこの神示よめと申すのぞ。
雅がなくてもならんぞ、雅があってはならんぞ。
雅がなくてはならず、あってはならん道理分りたか。
雅を張ってはならぬぞ、雅がなくてもならぬぞ、この道六ヶしいなれど縁ある人は勇んで出来るぞ。



という事で、1994年も2016年も正しく、
どちらも「ひらく」のではないでしょうか。( -ω-)ウンウン

こういう事↓

雅があってはならず=「信之九十六才七ヵ月、ひらく。」

雅がなくてもならん=「天明九十六才七ヵ月、ひらく。」

051.png


では続けますw

「九」が分かったので、次は「十」です。
「始の始と始が違ふぞ。」という事でしたので・・・
この年、1993年が「始の始の始」という事になります。

そしてこの記述。

「秋の巻」第二十三帖
「マコトのことはトリの年。」


1993年は酉年になります。
この記述はこの年の事を言っているのではないでしょうか。

052.png

さて、1993年が「十」になりましたが。
私、1993年って特に何かあったキヲクがありません(==)

神仕組が発動する始めのこの年、きっと何かあったに違いないw


では、一体何があったのでしょうか・・・


これね、wikiってみたら、

愕然としました。( ̄ー ̄;;;




神仕組発動の引金トリガーを引いた出来事とは・・・



199369

皇太子徳仁親王、小和田雅子のご成婚

ではないのか。


というか、それしかない(・ω・)


徳仁様と雅子様がご一緒になられるという事に、
何かとてつもない意味があるのでしょうか・・・?( ̄ー ̄;;;



そして、わたくし・・・
皇太子妃のお名前の中にある一文字が気になって仕方がないのだが・・・



雅がなくてはならん、雅があってはならず、よくこの神示よめと申すのぞ。
雅がなくてもならんぞ、雅があってはならんぞ。
雅がなくてはならず、あってはならん道理分りたか。
雅を張ってはならぬぞ、雅がなくてもならぬぞ、この道六ヶしいなれど縁ある人は勇んで出来るぞ。




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【日月神示】三十年で世の立替いたすぞ。
2012-04-02 Mon 14:12
ようやくここまで来ましたヾ(;´▽`A``
今回長くなるので記事を2つに分けました。
ですので、さっさと語らせて頂きますw

まず、この記述から。


始めの日は始めの日に過ぎん、始めの前にあるものが判らなければ、それは只の理屈に過ぎんぞ、マコトでないぞ、根から出たものではない、枝葉に過ぎん、男から女は生れんぞ、奇数から偶数は生れんと申してあろうが、一つのものの表が男であるぞ、裏が女であるぞ、男から女をつくったと申すのは或る時期に於ける教ぢゃ、岩戸がひらけたのであるから教へではならん、道でなくてはならんと申してあるぞ、道は永遠ぢゃ、〇から出て〇に至るのぢゃ。


この記述で始めの前に〇がある事が分かりました。
そして、マコト(〇九十)の数「〇一二三四五六七八九十」と、
その裏の「十九八七六五四三二一〇」を足して22年間の時節表ができました。

040.png

ここまでは「富士の仕組」で述べた通りなのですが、

以下の記述をご覧下さい。

「春の巻」第一帖
始の始と始が違ふぞ。
皆始めヒからぢゃ。

「夏の巻」第十四帖
始の始と始が違ふぞ。
後になるほどよくなるぞ。
終りの中に始めあるぞ。


「始の始と始が違ふ」とは?
始めは「一」ではなく、「〇」である事に気付きました。
これで最初の「始」は正されたのですが、その又更に「始」があるようです。

つまり、22年間の時節の前にまだ「始」があるのではないか。

それは・・・
この記述が関係してるんじゃないでしょうか。


「三十年で世の立替いたすぞ。」


ってオイオイ。22年じゃなかったのかよ('A`) …などと言ってはいけないw
単純に、30から22を引けば答えは8です。

ですから、単純に、8年足してやれば良い(・∀・)♪

「始」が違うのですから、「始」の前に足せば良いのではないでしょうか。
すると、「始の始と始が違ふ」の中の全ての「始」がこれで正されるのではないでしょうか。では、分かり易いように図で見てみませう。

041.png

こうなりますね。
22年の時節表の前に、8年を足して30年にすると、
「始」は1995年になるんですね。

1995年って・・・

「阪神・淡路大震災」
http://ja.wikipedia.org/wiki/阪神・淡路大震災

「地下鉄サリン事件」
http://ja.wikipedia.org/wiki/地下鉄サリン事件


神戸は「神の戸」ですから、まさに「岩戸」ではないか。
では、その岩戸、開けちゃったのでしょうか?(・ω・)



開けちゃってるんですね(・艸・)



22年の時節表に「8年」を足すという意味。

「八は開くと申してあろうが」

なんてコトでしょうか・・・
マコト(〇九十)の数に習って数を遡って数えると、
当然ですが、この年は「8」になるんですね。

042.png

「八は開く」&「八月ぐらぐら」( ̄ー ̄;

そして、昨年2011年も「八は開く」&「八月ぐらぐら」でした。


1995年 = 大震災 & サリン

2011年 = 大震災 & 放射能


起こっている事が酷似していると思うのは私だけではないハズ(==)



ってか、私は「ハルマゲドン」の記事でマコト(〇九十)の数を無視して四季を作ってしまいましたが、素直にマコト(〇九十)の数に従えば良かったのかも。(;´Д`A ```
という事で、「ハルマゲドン」と続く「旧九月八日」の記事は練り直して再UPする予定です…予定は未定ですが(・艸・)

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