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ある男性が臨終間際に見た2006年6月の大災害のビジョン3
2012-05-07 Mon 11:49
皇太子一家が無事お帰りになられました。

でも、やっぱまだ気になる(==)

というのもですね、皇太子一家は毎年那須御用邸へ行かれるのですが、
この時期、特にGWに行かれたのは実に9年振りなんだそうです。

もう一度引用しませう。

皇族が東京を離れたら、危険の知らせだ。
休養を理由に移動する。
皇太子一家は、どうやら那須らしいなあ。


これをどう読むかなのですが。

つまり、皇太子一家が那須へ行っておられる時が危ないのか、
それとも、この時期、皇太子一家が那須へ行かれた事で、
いわゆるフラグが立つという意味なのか。
というか、皇太子一家が那須へ行っておられる時には大きな地震は起きていないので、
(大きな竜巻は発生しましたが)残るのは後者のパターンでしょうか。( -ω-)ウーン…

それとこれ。

来年(今年2006年)5月から東京に行かないで、
6月は絶対いかないで。

来年の地震?ウーン…
その青写真の先、本当の本当の危機は、
6年後、7年後の青写真さ。


ちょっとややこしいんですが、2005年に書かれているので、
これを読み替えると・・・

来年(今年2012年)5月から東京に行かないで、
6月は絶対いかないで。


と読めるんですね。( ̄ー ̄;

それと、全然知りませんでしたが、今年の5月5日・5月6日はスーパームーンとか言うやつだったそうで、調べてみると、昨年の震災直後もこのスーパームーンとか言う天体現象?が起きていたみたいです。また、今月は金環日食太陽磁場の4極化東京スカイツリー開業などイベント目白押しですので、やはり今月・来月は臨終予言に書かれている通り、念のため注意したほうが良いのかも知れません。

そもそも、なぜ私がこの「臨終予言」が気になるかと言いますと、
自分で書いた記事で恐縮ですが、コレコレが気になっているからです。

それと、まさかそれはないだろうって妄想なので、
以下、話半分に聞いてあげて下さいw
まず、この時節表↓

080.png

この中で、日本に大きな地震が起きたのが・・・

1995年1月17日 阪神淡路大震災

2011年3月11日 東日本大震災


この2つでしょうか。共に「8」「9」で開いた時に起きた地震です。
この日付け「117」と「311」の共通点。
共に「11」が入っているので、これが共通点に見えますが、
「3」と「7」の共通点って見逃してない?

実は 三 五 七 だったりして。みたいな(・ω・)?

日月神示の記述にもよく出てくるんですね。

「夜明けの巻」第十帖
元津大神、心の中で唱へ奉り、スメラミコト唱へ、
次に声高く天津日嗣皇ミコト大神唱へ、天のひつくの大神と唱へ奉れ。
タマの宮は、かむながら祝詞でよいぞ。
一二三のりともよいぞ、シメは当分造りめぐらしてもよいぞ。
今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、
シメ張るなら、元のシメ、誠のシメ張れよ。
七五三は逆ざぞ。
三五七ざぞ。
天地のいぶきぞ。
波の律ぞ。
風の律ぞ。
神々様のおんいぶきの律ざぞ。
八月の六日、アメのひつ九の神。


という事で、
「117」と「311」とくれば「511」とか「115」とか?
まぁ、こんな単純な日付けに何か起こるとは思えませんのでw
完全に私の妄想ワールドですヾ(;´▽`A``

それと、ついでに書いておきますが、日月神示に書かれているこの記述は、注連縄の事だろうと思います。注連縄って七五三縄とも書くんですね。出雲では一般とは真逆の注連縄ですから、まさに七五三縄ではなく三五七縄となっています。また「元のシメ、誠のシメ張れよ。」というのは出雲のシメが元のシメであり、誠のシメ。という事が言いたいのではないでしょうか。

taishya.jpg

また、出雲大社の参拝方法は「二礼、二拍手、一礼」ではなく「二礼、四拍手、一礼」であり、日月神示の四拍手や八拍手などともつながります。
ちなみに私はどこの神社へ行っても「二礼、四拍手、一礼」で挑んでいます(オイオイ

話しが逸れましたが(==)

私同様、いわゆる「臨終予言」が気になる方は、皇室の動きを注視しておくと良いかも知れません。今回のような動きは年に数回あったりしますのでw
コチラ↓で皇室関連の動きがチェックできます。

皇室関連情報


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