永 き 代 の  全 き 神 の 字  美 し く  追 思 の 御 垣  玉 の 良 き か な
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【日月神示】五十二才 二の世の始。
2012-06-17 Sun 19:25
久し振りに、日月神示の記述について書いてみたいと思います。

が、その前に。

ここ最近、私はこんな事ばかり書いておりますが。
私自身が書いた記事を否定する訳ではありませんが、
先日書いた記事のコレ↓

東京、神奈川、千葉で地震
  ↓
首都遷都
※以下順不同
  ↓
宮城沖地震
  ↓
最凶最悪な政権の誕生
  ↓
東海・東南海・南海地震


コレが、今年2012年にぜーんぶ起こるのか?
と言われると、ウーン・・・どうなんでしょ?正直わかんない。
としか言いようがない。起こるかも知れないし、起こらないかも知れない。
ただ、臨終予言の方は6月・夏・12月と言っておられること。
2009年インドネシアで金環日食→インドネシアで大地震3連発。
2012年日本で金環日食 ←今ココ
そして、明らに尋常ではない前兆が出ている。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120615/dms1206151134014-n1.htm
今現在いつ起きてもおかしくない状況にあるのは間違いない。

日月神示にこのような記述があります。

「春の巻」 第四十九帖
天災や地変は大き肉体の応急処置の現れであるぞ。

部分的に、人間苦しめる様に思ふてはならん。

一日一度は便所へ行かなならんであろうがな。


こういう事なのです。
いつかは必ずくるものなのです。
そしてその前兆が今出ている。
ですから、何かおかしい!と思ったら、逃げられる人は事前に逃げておく。
離れられない人は、とにかく備えだけは確実にしておく。
それでダメだったら、それはそれで仕方のない事だと思います。

私が今言いたい事は、そっちのほうよりも、
その後に人のやる事、所謂「人災」の事です。
これはなんとしてでも止めさせなきゃいけない。

臨終予言の方のこの言葉。

天災としての地震後、または、別時遠隔操作可能の破壊装置が作動されれば誘発連動して、その規模は計り知れないが、回避の道を選択するグループの力が強まれば、その規模は小さくなる。


天災は止められないけど、人災の部分は止められる。
それなら、回避の道を選択するまででせう!(`・ω・´)
それが「大難」を「小難」にする事につながるのではないでしょうか。
日月神示にも似たような記述があります。

「極め之巻」 第三帖
大難を小難にすることは出来るのであるが無くすることは出来ん。


先日書いた「ヲザワさん」の事、これも人災、止めさせないと。

では、ここからこの記事の本題に入ります。

まぁ、タイトルの通りなのですが、
日月神示に出てくるこの記述ですね。

「五十二才 二の世の始。」
「五十六才七ヶ月 みろくの世。」


この記述は、こういう事↓

「五十二才 二の世の始。」=「2012年 二の世の始。」
「五十六才七ヶ月 みろくの世。」=「2016年9月23日 みろくの世。」


という事を今まで書いてきました。

何それ(・ω・)?って方はコチラをお読みになった上で、
コチラへ㌧でって下さいw

では次にこの記述の中のこの部分↓

「二の世の始」

これがどういう意味なのか。
そこら辺のお話しをしたいと思います。

まず、日月神示では「二の世の始」というのは、
このように↓

つきの世の始」

と、ルビが振られています。
では、「つきの世」とは何なのか?そして何が始まるのか。
日月神示の中に詳しく書かれています。


次の世とは通基(月)の世の事ざぞ、
一二の通基(二)の世ぞ、2001.png2002.pngの月の世ぞ、取違ひせん様に致して呉れよ。


この記述で「つきの世」とは「月の世」という事が分かりますね。
間違わないように絵文字にもなっています。


という事は、


「五十二才 二の世の始。」=「2012年 月の世の始。」


このようになりますね。

今年2012年から「月の世」が始まるのです。
ここで間違えてはいけないのが、
「月の世」=「ミロクの世」ではないという事です。

では「月の世」とは何なのでせう(・ω・)?

私はあまり誰が悪いとかあの国が悪いとか書きたくありません。
そういう事は、非公開記事に書くものだと思っています(おいおい
でも先日、公開記事に書いちゃいましたね。

コレ↓とか。

0099.jpg

コレ↓とか。

0100.jpg

コレ↓とか。

0102.png

コレ↓とか。

0101.png

コレ↓とか。

0103.png

ではなぜ自ら書きたくない事を書き、公開しちゃったのか。
それは、「月の世」の意味にあります。

要するに、

「五十二才 二の世の始」=「2012年 月の世の始」

というのは、

今年2012年から、
この残念な方達の世になるって事なんですね。


この「一つ目」の意味するもの。


それは、


「ホルスの左目」なのです。


以下wikiから転載させて頂きます。

ホルスの目(ホルスのめ)は古代エジプトのシンボル。初期にウァジェト、月の目、また後にはラーの目とも呼ばれた。古代エジプトのホルス神はハヤブサの頭部を持つ太陽と天空の神で、その右目は太陽を、その左目は月を象徴していた。処方箋のシンボルであるRxマークとの関連性も指摘される。



これでお分かり頂けると思うのですが。


右目は太陽を、

左目は月を象徴していた。


彼らはどちらの目を隠し、どちらの目を出していますか?
もっかい貼っときます。

コレ↓とか。

0099.jpg

コレ↓とか。

0100.jpg

コレ↓とか。

0102.png

コレ↓とか。

0101.png

みーんなココ↓に繋がってくるのですね。

0103.png

全て右目を隠し、左目を出していますね。
それは陽を隠し、月を表に出しているという事なのです。
これを「岩戸閉め」と言わず何と言うのか。

え?鬼太郎は右目が出てるから違う?
いやいや、左目は好き放題遊び回っているではありませんかw


考え過ぎ(・ω・)?


では、これはどうでしょうか。
このTV局の某スポンサー、現在不買運動がされていますが。
このスポンサーのロゴマークを見て頂きたい。

2003.jpg

月です、左目です。どんだけ分かり易いんだよって話しですw

という事で。

今年2012年から、彼らの世になる・・・

の、

ですが、

しかしながら。

ココで詳しく書きましたが、この2012年、月の世(タテコワシ)になると同時に、ミロクの世(タテナホシ)が交わってきます。これが所謂、「白黒まだらな時」であり、この3年間は、いよいよ分からない人達は何が本当で何が嘘であるのか、誰が良くて誰が良くないのかがサッパリ分からなくなるんだろうと思います。

そういった流れでもって、
2016年、ミロクの世になると同時に彼らの支配は終了。
その間、わずか3年から4年であろうと思われます。

メデタシ、メデタシ・・・

なら良いのですが、

しかしながら。(まだあんのか

ミロクの世になってからの3年間。
2016・2017・2018年ですね、
ここでもまだ一苦労ありそうなんですね('A`)
それが次の記述です。

「黄金の巻」 第二十八帖
三千年花咲くぞ。
結構な花、三年、その後三年であるぞ。

二の三年めでたやなあ めでたやなあ、ヒカリのふで裏迄読んで見なされ、
よく解ってビシビシその通りになっておろうがな。


これをどう読むかなのですが。
この中の「結構な花」の「結構」というのは、
日月神示を読んでおられる方なら分かると思いますが、
タテコワシ的な意味に使われる事が多いのです。

次にこの記述。

「天つ巻」 第二十一帖
みろく出づるには、はじめ半ばは焼くぞ、
人、二分は死、みな人、神の宮となる。

西に戦争しつくし、神世とひらき、
国毎に、一二三、三四五たりて百千万、神急ぐぞよ。


で、↑の記述は最終的に↓に繋がってくるものと思います。

「日月の巻」 第十帖
改心すれは型小さくて済むなれど、掃除大きくなるぞ。

猫に気付けよ、犬来るぞ。
臣民の掃除遅れると段々大きくなるのざぞ。


これらの記述の意味するもの・・・上のほうでも書きましたが、
私はあまり誰が悪いとかあの国が悪いとか書きたくないので、
これは公開できません。私の解釈が正しいのか分かりませんし。( ̄ー ̄;
ですので、気になる方はどうかご自身で読み解いて下さい。
「神は一語に万語を伝え得る」これが分かれば必ず読み解けます。

私は、私なりにこの答えが出てまして、また、今現在書きかけの記事でもあるのですが、これが、非常に残念な答えになってしまうのですね(〒〒)
ただ、みんながこうなる運命なのか?というとそれは違う。という結論にも至っています。

最後に、今回も、2009年に亡くなられた
マイケル・ジャクソンさんの動画を貼っておきます。



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